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最終話記念!ザコ役 福島潤さんからコメントが到着!!
第1話から、作品を彩るさまざまな「ザコ」を演じてきた福島潤さん、間宮康弘さん(ダイヤ役兼任)。最終話を記念して、視聴者の皆様へ福島潤さんからスペシャルコメントが到着しました!!
作品を彩るさまざまなザコ CV.福島潤
福島潤 コメント
- 本作への意気込み。
まさかのコメント依頼がキタぜー!信じらんねぇ!ヒャッハー!(笑)
えーっと、数多のザコキャラを演じさせていただきました福島潤です。
毎話、相方の間宮さんと一緒に喉を枯らしながら何役も演じ分けていくのが本当に楽しかったです。
ただやっぱり役が多すぎて引き出し不足になることもしばしば…。
そんな時は、かつての北斗の拳に出ていた先輩方のアドバイス「ザコキャラにも人生がある、何を考え、どのように生きてきたのか、台詞や登場シーン以外の彼らを想像することで演じるのが楽しくなるよ」という言葉を思い出し、自分なりに一人一人丁寧に創りあげていきました。
一瞬で散る彼らの人生ですが、作品を輝かせ、そして皆さんの心にいつまでも残る、そんな花火のような雑魚になれていたら嬉しいです。
最終話もでっけぇ断末魔を打ち上げてやるぜ!ヒャッハー! - 「北斗の拳」のお気に入りのセリフ。
「今日より明日なんじゃ」 数々の名台詞がある本作ですが、この言葉が強く印象に残っています。
作中の種もみじいさんにも感動しましたが、お芝居にも当てはまる言葉で、今だからこそわかる、大切にしたいメッセージだなと思いました。 - 好きなキャラクター。
わかりやすくてすみません、ケンシロウとレイです。このコンビがかっこよすぎます。
学生時代、わざと爪をのばして、「シャオッ」の掛け声と共に友達と引っ掻きあいっこをしていたことを思い出しました 同世代はみんなやったと思っています。 - 「北斗の拳」との出会い。
ジャンプでも読んでいたし、コミックも持っていました。
子供の頃夢中になった作品に、令和の今、声優として参加できている奇跡に改めて感動しています。ちょっと同窓会で自慢してきます(笑) - 世紀末の世を生き抜くために必要なことは?
ザコを演じすぎたせいで生き残れるビジョンが全く見えません…が、とりあえずモヒカンにしてハッタリかましてみましょうかねヒャッハー!






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