MUSIC
OPENING

Hallelujah
[Alexandros]
作詞・作曲:川上洋平/編曲:[Alexandros]
Artist Profile
東日本ではアレキ、西日本ではドロス。まるでマクドとマック論争のようにファンの間で愛称が二分される。2010年インディーズレーベルRX-RECORDSから1stアルバム「Where‘s My Potato?」でデビュー。リリース後はロックシーンやメディアに大きな衝撃を与え、瞬く間にその名を轟かせ、ここからバンドの快進撃がスタートする。当時はライブハウスを中心として活動をしていたが、キャパが追いつかず、チケットも入手困難な状況に。そのライブは、圧倒的なライブ本数とパフォーマンスを武器に頭角を表し、急速に脚光を浴びる。 ユニバーサルミュージックとグローバル契約を締結、パートナーシップを結び、2015年3月 シングル「ワタリドリ/Dracula La」、6月にはアルバム「ALXD」でメジャーデビュー。
翌年には6枚目のフルアルバム「EXIST!」をリリース、オリコンウィークリーチャートで初登場1位を獲得する。
2018年8月 千葉・ZOZOマリンスタジアムにてワンマンライブ「VIP PARTY 2018」を開催、3万5000人を動員。この頃から大規模のアリーナツアーやワールドツアーなど飛躍ぶりは目覚ましく、世界を股にかける彼らの動向から目が離せなくなる。
2019年12月 NHKにて制作された「[Alexandros] 18祭」では1000人の18歳世代と共演し生まれた楽曲「Philosophy」が話題に。配信限定シングルとしてリリースされる。この年、「ワタリドリ」のミュージックビデオが YouTubeで1億回再生突破。邦楽アーティストとしては21組目の快挙となる。日本のみならず海外でも同曲の人気は高く、広く評価されていることが証明される。またサブスクリプションでの再生数も加えると3億回再生を突破。発売から7年経っても色褪せることなく、幅広いリスナーに支持され続けた楽曲は、映画「明烏 あけがらす」主題歌やアサヒビール「アサヒ ザ・ドリーム」、SUBARU「SUBARU XV」CMソングなど多岐にわたり起用される。
2021年ドラムの庄村聡泰が局所性ジストニアによりバンドを勇退。庄村が加入後、苦楽を共にしたかけがえのない10年間という時間と庄村がここから歩む新たな人生に敬意を表し「脱退」ではなく「勇退」として発表する。
その後、3名体制の時代を経て、新たに“エジプト人の父と日本人の母”を持つリアド偉武を正式メンバーとして加入。さらに国際色豊かなバンドになる。
近年は、映画「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」の主題歌やパナソニック×花王アタックとタッグを組んだ「#センタク」プロジェクトに楽曲を提供するなど数多くのコラボレーション依頼が殺到。
2022年2月16日には通算20枚目のシングル「Rock The World / 日々、織々」をリリース。
表題曲「Rock The World」は、アニメーション映画「グッバイ、ドン・グリーズ!」(KADOKAWA配給)の主題歌、「日々、織々」はパナソニック×花王アタック「#センタク」プロジェクトのテーマソングに起用。
2022年4月よりNHK Eテレ テレビアニメ「アオアシ」オープニングテーマソングに、新曲「無心拍数」が起用。
7月発売のオリジナルアルバム「But wait. Cats?」をひっさげたホール・アリーナ ツアーを終え、2023年5月からは久々の対バンツアー『THIS SUMMER FESTIVAL TOUR '23』を開催。

ENDING

初回限定盤

通常盤
愛をとりもどせ!!
Toshl
NEW ALBUM『IM A SINGER VOL.4』
Toshl「愛をとりもどせ!!」収録
Toshl「愛をとりもどせ!!」収録
発売日:2026年7月1日(水)
初回限定盤【CD+BD】
TYCT-69388 税込\6,050 税抜\5,500
通常盤【CD】
TYCT-69389 税込\3,630 税抜\3,300
※初回限定盤と通常盤のジャケット写真は異なります
【初回封入特典】
特製ダイカットステッカー
(5種のうち1枚ランダム封入)
※商品予約URL:
【CD収録予定楽曲 ※全形態共通 曲順未定】
- 愛をとりもどせ!!
- ミックスナッツ
- 虹
- 魂のルフラン
- 紅蓮の弓矢
- secret base ~君がくれたもの~
- ムーンライト伝説
- 運命の閃光(オリジナル曲)
- 煌めきは風(オリジナル曲)
Artist Profile
聴く者の心をとらえて離さない圧倒的なボーカル力は、名実ともに日本を代表するシンガーとしての不動の地位を確立しているまた、多くのバラエティ番組等への出演により、マルチな才能を発揮。人柄の良さと相まってお茶の間に広く人気が浸透。老若男女、世代を超えた新たなファン層が増え続けている
さらに、絵を描くという新たな挑戦を始めた龍玄とし。稀代の表現者としてどんなメッセージを放つのか?今後さらなる期待が高まる!





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