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マミヤの村の長老役は木下浩之、コウ役は大河元気、店主役は花輪英司に決定!! キャストから意気込みコメントも!!

マミヤの村の長老役は木下浩之、マミヤの弟・コウ役は大河元気、バーの店主役は花輪英司に決定!キャストからコメントも到着しました!
 

マミヤの村の長老 CV.木下浩之

マミヤが住む村の長老

木下浩之 コメント

  1. 本作への意気込み。
    映画「マッドマックス」のような荒涼とした風景 法も秩序なく略奪や殺人が横行する毎日 そんな世界で人が人として生きてゆくにはどうすればいいかを身をもって教えてくれる登場人物たち そのキャラクターを創造するのは役者としてとても刺激的です!
  2. 「北斗の拳」のお気に入りのセリフ。
    「お前はもう死んでいる…」
    友人と口論になり言い負けそうになるとよく使わせて頂きました
  3. 好きなキャラクター。
    トキ いつも悲しげな表情だけど強さと優しさを持ったキャラクターが好きでした
  4. 「北斗の拳」との出会い。
    少年ジャンプ連載が出会いでした
    とにかく格闘シーンの絵の迫力に圧倒されたのを覚えています
  5. 世紀末の世を生き抜くために必要なことは?
    ネットもスマホも無い自分の知識
    と経験だけが頼りの弱肉強食の世界を生き抜くには…
    やっぱり最後は人が人を思う気持ちかな 人の為に生きようする心が自分の生きる力になる 人は一人では生きて行けないのです

コウ CV.大河元気

マミヤの弟

大河元気 コメント

  1. 本作への意気込み。
    多くの人に愛される作品に関わらせていただけること、大変嬉しく思います。登場シーンは長くありませんが、それでも丁寧にそのシーンを作り上げてくださいました。沢山叫びました。ずっと叫んでました。立ちくらみも何度かしました。出来上がりが楽しみです。
  2. 「北斗の拳」のお気に入りのセリフ。
    詳しく語れるわけではありませんが、物語冒頭の「一九九×年 世界は核の炎につつまれた」のひと言は、この作品の世界や人々がどうしてこうなったのか、どういう物語が繰り広げられるのかが一瞬で理解できる素晴らしい台詞だと思っています。
  3. 好きなキャラクター。
    でっけえおばあさん。理由とかはないです。あの部分がやたら好きなんです。
  4. 「北斗の拳」との出会い。
    何をキッカケにかは覚えていませんが、完全版のコミックスを全て揃えたのが始まりです。
  5. 世紀末の世を生き抜くために必要なことは?
    職業……?役割分担のような。

店主 CV.花輪英司

バーの店主

花輪英司 コメント

  1. 本作への意気込み。
    小学生以来流れている北斗の拳イズムを全力込めて臨みました。 わたしの演じる『酒場のおっさん』は非戦闘員でありながらも作中でも珍しい「死なない良心キャラ」ですので、はるか昔にネタバレしているわたしは安心して全力で臨みました。破裂する雑魚たちも、リスペクトを込めてふざけずに全力で臨みました。もちろんわたしだけでなく、雑魚を担当した全員がまじめに臨みました。
    “まじめにふざけずに”というのはもちろん「北斗の拳雑魚の作法」においての“まじめにふざけずに”です。大丈夫です。全力でご視聴ください。
    いつか4DXの劇場版が公開される事を楽しみにしております。
  2. 「北斗の拳」のお気に入りのセリフ。
    「百人から先は おぼえて いない‼」
  3. 好きなキャラクター。
    羅生ハン さま
  4. 「北斗の拳」との出会い。
    んーーー???ある日いきなり突然爆発的に現れた割に、自然に人生に溶け込んでいましたので覚えておりません。すみません。ジャンプか単行本かアニメか、どれなんでしょう?
    ただ、当時アニメ版は父も楽しみにしておりまして、いつも一緒に夕食をとりながらみていました。母は嫌がっていました。
  5. 世紀末の世を生き抜くために必要なことは?
    190センチのムキムキの暴れ者でない限りはなかなか難しいでしょうが、強いて挙げるならば、『真夜中のみ活動する事』でしょうか。

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